ニュージーランド生活

寒い夏、暖をとる【ニュージーランド】

こんにちは

ペンペンです。

今週のお題「夏休み」

ということなんですが、

ニュージーランドは季節が日本と反転するので冬まっさかりです。

こっちでの暖房は電気ストーブオイルストーブが主流で、

あんまり灯油ストーブはみないですね。

日本では田舎に住んでいたため重宝していましたが。

あとはガスストーブもニュージーランドで見かけました。

小型のガスボンベを買って、それをストーブに取り付けて使うようです。

小型といっても、キャンプ用のガスくらい小さいのではなく、両手で抱える必要があるくらいの大きさなんですが。

シェアハウス生活でそんなガスストーブを買うほどでもなく、

とはいえ電気ストーブやオイルストーブも電気代が高くつくため、

湯たんぽを使用しております。

部屋の中は冷えるため、常にヒザの上にのせています。

冬といえど、外は太陽のおかげで結構暖かったりもします。

ただ太陽が陰るとすぐに寒くなったり、風が強かったりと

一日の中でも寒暖差が激しいです。

そのため、体調を崩しやすいです;;

ちなみに

湯たんぽは英語で “hot water bottle” と呼ばれています。

また暖房器はストーブではなく “heater”

stove(ストーブ)だとコンロのことを指します。

せっかくなので、ちょくちょく学んだ英語も披露していこうかと思います。

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。